シフト(移行)型リモートのITエンジニア案件一覧

シフト(移行)型リモートワークのリモートワーク案件は1件を一般公開しています。
シフト(移行)型リモートワークとは、プロジェクトスタート時は、クライアントのオフィスに出社し、一定の期間の後、完全在宅勤務に移行する働き方です。オフィスに出社する期間には、チームとの関係づくりや、役割分担、OJTなどを行います。クライアントやチームとの関係作りをフェイストゥフェイスで行えるため、短時間でプロジェクト関係者との関係性を構築でき、安心感の高い働き方です。一方で、リモートワーク移行後はフルリモートワーク型としてプロジェクトに参加するため、通勤時間や職場での人間関係などのストレスからも開放され、フルリモートワークのメリットも享受できる働き方と言えます。ご自身の経験やスキル、状況に合わせて、最適な働き方のひとつとして考えてみてはいかがでしょうか。

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働き方
社名
1件中 1件〜1件を表示中
  • 【シフト/OpenShift/Kubernetes】コンテナ基盤構築・モダン化案件 の案件
    • ~ 950,000 /月

    シフト(移行)型 ハイブリッド型

    職種
    インフラエンジニア/SRE
    業務内容
    ■案件概要
    コンテナ技術を活用した次世代基盤の設計・構築および、既存システムのモダナイゼーションを推進するインフラ案件です。

    ■業務内容
    ・Red Hat OpenShift Container Platformを用いたコンテナ基盤の設計、構築
    ・クラスター構築および運用自動化対応
    ・レガシーアプリケーションの解析およびコンテナ化設計
    ・既存仮想環境(VMware等)の維持・最適化
    ・クラウドやコンテナ基盤への移行(リフト&シフト)対応
    ・CI/CDパイプラインの構築
    ・IaC(Infrastructure as Code)による自動化
    求めるスキル
    ■必須スキル
    ・OpenShiftの実務経験 または キャッチアップ意欲
    ・クラウドネイティブな技術
    ・コンテナ、Kubernetesのご経験
    ・IaC(Ansible、Terraform)のご経験

    ■尚可スキル
    ・大規模エンタープライズシステムにおける、インフラ刷新やモダン化プロジェクトのリード経験
    ・AWS、Azure、Google Cloud等のパブリッククラウド上でのインフラ構築経験
    ・各種Red Hat認定資格(RHCSA、RHCE、OpenShift関連資格)の保有
    開発経験
    契約形態
    業務委託(準委任契約)
    契約元
    株式会社LASSIC
    エージェントから
    ◎最先端のコンテナ技術に携わることができ、市場価値の高いスキルを習得可能!
    ◎エンタープライズ案件における大規模モダナイゼーション経験が積める環境です!
    ◎クラウド×コンテナの両軸でスキルアップを目指せるポジション!
    ◎基本リモートで働きやすく、柔軟な勤務スタイルが魅力!
1件中 1件〜1件を表示中

ここに掲載されている案件はごく一部です。
Remoguで扱う案件の約80%
非公開案件(Web公開NG)です。

80%が非公開案件
非公開の理由
Remoguが扱う案件の多くは、秘匿性の高いプロジェクト、開発案件です。
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