【RHEL5→8】Linux基盤更改/Apache・Tomcat対応インフラエンジニア

  • ~ 637,500 /月

シフト(移行)型

職種
インフラエンジニア/SRE | 【RHEL5→8】Linux基盤更改/Apache・Tomcat対応インフラエンジニア
業務内容
■ 案件概要
Linuxサーバー基盤の更改(RHEL5 → RHEL8)/インフラ設計・構築エンジニア募集
既存オンプレミス環境における Red Hat Enterprise Linux の大規模バージョンアップ案件です。
サーバー・ミドルウェアを含めた インフラ基盤側を担当いただきます。

■ 募集ポジション
インフラエンジニア(設計・構築)
アプリ開発ではなく、
・サーバー
・OS
・ミドルウェア
・ネットワーク連携
といった 「システムの土台(基盤)」を作るエンジニアを求めています。

■ 作業内容
1. Linuxサーバー基盤の更改対応
Red Hat Enterprise Linux 5 → 8 へのバージョンアップ
既存環境の調査・影響分析
新環境設計、構築
移行手順書作成
移行検証、各種テスト対応
※ RHEL5 と RHEL8 では約10年以上の差があり、
コマンド体系・設定方法・セキュリティ仕様などが大きく異なります。
既存システムが正常に動作するかを見極めながら進める、難易度の高い移行案件です。

2. ミドルウェア対応
Webサーバー:Apache
アプリケーションサーバー:Tomcat
バージョンアップに伴い、以下の作業が発生します。
 設定変更
 互換性確認
 移行テスト
 パフォーマンス確認
 障害発生時の調査・対応

■ 現在のフェーズ
結合テストフェーズ(佳境)
求めるスキル
■ 求めるスキル・経験
Linuxサーバーの設計・構築経験
RHEL環境の運用または構築経験
Apache / Tomcat の構築・設定経験
バージョンアップや基盤更改案件の経験(尚可)
障害調査・対応の実務経験
開発経験
契約形態
業務委託(準委任契約)
契約元
株式会社LASSIC
単価
下限:500,000 円/月 ~ 上限:637,500 円/月
作業開始・終了時間
確認中
勤務地
常駐(西葛西)

企業情報

企業名
システム開発受託企業(直請け案件)

おすすめポイント

エージェントから
・大規模Linux更改の中核を担える希少案件
RHEL5からRHEL8への移行は、約10年以上分の差分を一気に吸収する難易度の高い更改です。
OS・ミドルウェア・既存システムの互換性を踏まえた設計・検証が求められ、
インフラエンジニアとしての経験値を大きく積めるプロジェクトです。

ここに掲載されている案件はごく一部です。
Remoguで扱う案件の約80%
非公開案件(Web公開NG)です。

80%が非公開案件
非公開の理由
Remoguが扱う案件の多くは、秘匿性の高いプロジェクト、開発案件です。
案件情報を介して企業の機密情報が競合企業に流出しないよう、情報の扱いに注意が必要と指導されている案件が多くを占めます。
Remoguサイトで検索できる案件は、ご紹介可能な案件のごく一部の事例として参考にしていただき、
あなたのご希望に添った案件は、無料会員登録の後、エージェントから直接ご紹介させてください。

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