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    千葉に住むエンジニアが、東京の単価で稼ぐ時代。 「千葉 エンジニア リモートワーク」完全ガイド 2025年版

    子どもを保育園に送り届けて、玄関のドアを閉める。画面を開くと、東京の企業からプルリクのレビュー依頼が届いていた。これが、今日の「出勤」のすべてです。

    千葉に住みながら、東京の単価で稼ぐ。稼いだ報酬は、都心より安い家賃と広い部屋に変わる。通勤に使っていた1時間半は、子どもと過ごす時間と、自分のスキルアップに変わる。

    リモートワークが「働き方の選択肢」から「あたりまえ」に変わったこの時代、千葉に住むエンジニアには、他の誰よりも大きなチャンスがあります。

    「でも、千葉から都心の案件って本当に取れるの?」答えははっきりしています。取れます。この記事では、千葉在住エンジニアがリモートワークで稼ぐための「全地図」を、データとともにお届けします。

    【目次】

    1. 千葉でリモートエンジニアとして働く、今の実態

    千葉在住エンジニアは、首都圏のリモートワーク案件に居住地を問わず参画できます。Remoguの調査(2024年度)では、フリーランスエンジニアの月額平均報酬は約76.5万円。千葉の生活コスト(家賃6〜9万円)と掛け合わせることで、都心在住より可処分所得を大幅に増やせます。

    「地方に住んだら仕事の選択肢が狭まる」という時代は終わりました。

    とはいえ「それは東京や大阪の話でしょ」と思っている方もいるかもしれません。でも千葉は違います。千葉は、最初から「首都圏」なのです。

    国土交通省「テレワーク人口実態調査(令和6年度)」によると、首都圏(東京・埼玉・千葉・神奈川)の雇用型就業者のテレワーク実施率は、令和2年度以降一貫して全国平均を上回る高水準を維持しています。千葉に住んでいるだけで、リモートワーカーとしての「地盤」にいる。この事実は、意外と知られていません。

    さらに業種別で見ると、「情報サービス・通信業」のテレワーク実施率は全業種の中で最上位。パーソル総合研究所「第十回・テレワークに関する調査(2025年7月)」では、情報通信業のテレワーク実施率が56.3%と他業種を圧倒しています。エンジニアという職業と千葉という場所の組み合わせは、リモートワークとの相性がきわめて高いのです。

    出典:国土交通省「令和6年度テレワーク人口実態調査」(令和7年3月)

    出典:パーソル総合研究所「第十回・テレワークに関する調査」(2025年8月)

    2. データで見る「千葉×リモートワーク」の優位性

    感覚ではなく、数字で話しましょう。

    首都圏のテレワーク実施率は全国トップクラス

    国土交通省の調査(令和6年度)では、首都圏のテレワーカー割合が居住地基準・勤務地基準ともに全国最高水準です。
    通勤時間が1時間30分以上の就業者ではテレワーク実施率が50.6%にのぼります(同調査)。千葉から都心への長距離通勤者が多い地域だからこそ、リモートワークへのニーズと実態が一致しています。

    IT業種でのリモートワーク定着は最も進んでいる

    業種別テレワーク実施率を見ると、「IT・インターネット」が全業種でトップの58%(2025年3月・カオナビHRテクノロジー総研調べ)。前年比でさらに2.2pt上昇しており、IT職種でのリモートワーク定着は加速しています。
    出社回帰の流れが叫ばれる中でも、エンジニアをはじめとするIT職種だけはリモートワークの優位性が維持・拡大しています。

    リモートワークへの継続希望は過去最高水準

    パーソル総合研究所の第十回調査(2025年7月)では、テレワーク実施者の「続けたい」比率が82.2%と過去最高を記録。リモートワークは「定着した選択肢」になっています。

    また、テレリモ総研(株式会社LASSIC運営)の調査(2025年)では、勤務先が出社方針へ転換した場合に「転職を検討する」と回答した人が全体の51.8%にのぼり、20〜40代では6割を超えました。リモートワークはもはや「福利厚生」ではなく「働き方の前提条件」です。

    リモートワーク関連主要指標(2025年)

    【リモートワーク関連主要指標(2025年)】
    指標数値出典
    IT・インターネット業種のテレワーク実施率58.0%カオナビHRテクノロジー総研(2025年3月)
    テレワーク継続希望率82.2%パーソル総合研究所(2025年7月)
    情報通信業のテレワーク実施率56.3%パーソル総合研究所(2025年7月)
    出社回帰で転職を検討する割合51.8%テレリモ総研「働き方と転職意識調査」(2025年)
    通勤1.5時間以上の就業者のテレワーク実施率50.6%国土交通省テレワーク人口実態調査(令和6年度)

    出典:カオナビHRテクノロジー総研「2025年3月リモートワーク実態調査」

    出典:テレリモ総研(株式会社LASSIC)「働き方と転職意識に関する調査」(2025年)

    3. 千葉在住フリーランスエンジニアの報酬相場

    「千葉に住んでいたら、東京より報酬が下がる?」

    リモートワークの世界では、この問いへの答えは「No」です。報酬はあなたのスキルと稼働条件によって決まります。居住地は、もはや直接的な要因ではありません。

    Remogu(株式会社LASSIC運営)が2023年1月〜2024年2月に発生した2,450件のフリーランス案件を独自集計したデータによると、フリーランスエンジニア全12職種の月額平均報酬は約76.5万円。2022年調査と比較して約3万円アップしています。

    職種別報酬ランキング(Remogu調査 2024年度版)

    【職種別報酬ランキング(Remogu調査 2024年度版)】
    順位職種月額報酬目安前回比
    1位CTO / VPoE / テックリード約98.9万円+約5万円
    2位機械学習・AIエンジニア約90万円台高需要維持
    3位クラウドエンジニア(AWS/GCP等)約80万円台上昇傾向
    4位iOSエンジニア約80万円台+9万円以上
    5位Androidエンジニア約80万円台+9万円以上
    全職種平均全12職種約76.5万円+約3万円

    ※Remoguが顧客からお預かりしたフリーランス案件(2023年1月〜2024年2月)2,450件を集計。月額は支払い上限金額から算出、表記はすべて源泉所得税込み。

    特にモバイル系職種(iOS・Android)の報酬上昇が顕著で、いずれも前回比9万円以上アップ。DX推進やアプリ開発需要の高まりが単価を引き上げています。

    出典:Remogu「フリーランスエンジニア職種別・言語別月額報酬ランキング調査 2024年度版」

    4. 職種別・スキル別の報酬比較表

    「自分のスキルだとどのくらいもらえるの?」

    Remoguの調査データをもとにした職種別・スキル別の月額報酬目安です。
    WebバックエンドやWebフロントエンドは55〜85万円程度で需要が安定しており、クラウド・インフラやSRE・DevOpsは70〜100万円で上昇傾向にあります。
    特に機械学習・AIはPythonやLLMを活用するスキルが求められ、80〜110万円と急上昇しています。iOSやAndroidアプリ開発も同様に急上昇傾向です。
    最も報酬が高いのはDXコンサルタントとテックリード・CTOで、いずれも90〜120万円以上となっており、需要も最高水準です。

    案件条件や経験年数によって変動しますが、AIやDX領域のスキルを持つエンジニアほど高単価案件を獲得しやすい傾向にあります。


    【職種別・スキル別の月額報酬目安(リモート案件)】
    職種カテゴリ代表スキル例月額報酬目安需要トレンド
    WebバックエンドRuby / Python / Go / Java55〜85万円安定・高需要
    WebフロントエンドReact / Vue / TypeScript55〜80万円上昇中
    クラウド・インフラAWS / GCP / Terraform70〜95万円上昇中
    機械学習・AIPython / PyTorch / LLM80〜110万円急上昇
    iOSアプリSwift / Objective-C70〜95万円急上昇
    AndroidアプリKotlin / Java70〜90万円急上昇
    DXコンサルタント要件定義・PM・業務分析90〜120万円最高需要
    テックリード・CTO技術戦略・組織マネジメント90〜120万円+最高需要
    SRE・DevOpsDocker / Kubernetes / CI/CD70〜100万円上昇中

    ※Remogu「フリーランスエンジニア月額報酬調査 2024年度版」、編集部調べをもとに作成。案件条件・経験年数により変動します。

    AI・機械学習領域とDXコンサルタントは2025年においても需要が拡大し続けており、千葉からフルリモートで参画できる案件も増加しています。

    5. 千葉が持つ「地理的資産」をリモートワークで活かす

    千葉に住むことの意味が、リモートワーク時代に変わっています。

    かつて千葉は「都心から遠い」という文脈で語られることが多かった。でもリモートワークが主流になった今、千葉の価値は「生活コストの低さ」と「居住環境の豊かさ」に変わっています。

    千葉の「住む力」とエンジニアの相性

    同じ月額75万円の報酬を得た場合、千葉に住むエンジニアと都心(港区・渋谷区)に住むエンジニアでは、実質的な可処分所得に大きな差が生まれます。

    【千葉と東京都心の生活環境・コスト比較】
    比較項目千葉(市川・船橋エリア等)東京都心部(渋谷・新宿等)
    1LDKの家賃目安6〜9万円14〜20万円
    通勤費(リモート時)0円(不要)0円(不要)
    都心へのアクセス電車30〜60分圏内徒歩・近距離
    生活コスト(飲食等)都心比7〜8割程度高い
    自然・居住環境海・公園・緑が豊富限定的
    子育て環境広い間取りを確保しやすいスペース制約大

    リモートワークを前提にすれば、「東京の単価×千葉の生活コスト」という組み合わせが成立します。これがまさに、千葉在住エンジニアが今最も注目される理由です。

    東京圏への「いざとなれば出社できる」安心感

    Remoguが扱うリモート案件には、フルリモート(100%在宅)だけでなく、ハイブリッド型(週1〜2日の出社+リモート)も含まれます。

    千葉から都心の主要オフィスエリアへは、JR総武線・京葉線・常磐線などで30〜70分圏内。「月に数回の出社が必要」な案件にも十分対応できる地理的優位性を持っています。

    6. 千葉県のDX政策とエンジニア需要の今後

    千葉に住むエンジニアにとってのチャンスは、リモートワーク案件だけではありません。千葉県自体が、エンジニア需要を生み出す「DX推進の地」になっています。

    千葉県DX推進戦略の概要

    千葉県は令和5年3月に「千葉県デジタル・トランスフォーメーション推進戦略」を策定。副知事をCIO(最高情報統括責任者)とするDX推進委員会を設置し、「暮らし・仕事・産業・行政」の4分野18項目でDX推進を進めています。令和7年度版施策集には252施策が記載されており、官民一体の取り組みが加速しています。

    令和6年度以降は「ちばデジタル支援ネットワーク」を立ち上げ、県内中小企業のDX推進を金融機関や支援機関と連携して支援する体制も整備されました。また、日本マイクロソフト株式会社とのDX推進包括連携協定(生成AI活用)も締結しており、AIエンジニア・クラウドエンジニアへの需要がさらに高まっています。

    出典:千葉県「千葉県デジタル・トランスフォーメーション推進戦略」(公式サイト)

    出典:千葉県「中小企業デジタル技術活用支援事業」(公式サイト)

    国レベルのIT人材不足という追い風

    経済産業省の調査(令和元年時点の試算)では、2030年には最大79万人のIT人材不足が生じると推計されています。令和6年3月に公表された厚生労働省「IT・デジタル人材の労働市場に関する研究調査」も同様の傾向を示しており、ITスキルレベルが高い人材ほど賃金水準が高くなる関係を裏付けています。

    人材不足が深刻であればあるほど、スキルを持つエンジニアの交渉力は高まります。そしてリモートワーク案件は居住地の制約をなくすことで、全国・首都圏の企業にアクセスできる。千葉在住エンジニアにとって、これ以上ない追い風です。

    出典:経済産業省「IT人材需給に関する調査(概要)」(令和元年4月)

    出典:厚生労働省「IT・デジタル人材の労働市場に関する研究調査事業 調査報告書」(令和6年3月)

    7. リモート案件を得るために必要な3つの準備

    「千葉でリモート案件をとりたい」。その気持ちはよくわかります。でも、あなたに必要なのは「移動」ではなく「準備」です。

    準備1|スキルの言語化と市場価値の把握

    リモート案件は、対面よりも「書いた言葉」で判断される割合が高くなります。
    自分のスキルをスキルシートや職務経歴書に整理し、「何ができるか」を言語化することが最初の一歩です。
    職種・使用技術・経験年数・プロジェクト規模・稼働可能日数——これらを明確にするだけで、案件とのマッチング精度が劇的に上がります。

    準備2|リモートワーク環境の整備

    リモート案件で長く活躍するには、物理的な環境も整える必要があります。

    【リモートワーク環境の推奨スペック】
    環境項目推奨スペック・ポイント
    インターネット回線光回線(下り100Mbps以上)を推奨。VPN接続にも耐えられる安定性が必須
    作業デスク・チェア長時間集中できる環境を整備。生産性への影響は想像以上に大きい
    ビデオ会議環境外付けカメラ・ヘッドセット・背景対応(バーチャル背景)
    セキュリティ対策業務端末と個人端末の分離、VPN使用、定期的なOSアップデートの徹底

    準備3|信頼できる案件窓口を持つ

    個人で案件を探すことも可能ですが、リモートワーク特化のマッチングサービスを使うことで、見えない案件が見えてきます。
    「リモートワーク専門」であることを明示しているサービスは、案件条件(どれくらいリモートか、出社頻度はどの程度かなど)を先に確認しているため、参画後の「話が違う」を防ぎやすいというメリットがあります。

    8. 正社員としてリモートエンジニアを目指すなら(Relasicのご紹介)

    フリーランスという働き方だけが選択肢ではありません。「安定した雇用形態のまま、リモートワークでエンジニアとして働きたい」という方も多いでしょう。

    そのような方には、株式会社LASSICが運営するエンジニア向け転職サービス「Relasic(リラシク)」も一つの選択肢として紹介します。

    LASSICが運営する、ITエンジニア向けの転職支援サービスです。リモートワークを前提とした働き方を軸に、エンジニアのキャリア支援を行っています。正社員として安定した雇用形態を保ちながら、リモートワーク環境での就業を目指す方に向けたサービスです。LASSICは創業当初から「リモートワークで東京圏の仕事に参画する」スタイルを確立してきた、テレワーク・リモートワーク分野のパイオニア企業です。

    フリーランスか正社員かの選択は、一人ひとりの状況によって異なります。「まずは正社員でリモートワーク環境に慣れてから、将来的にフリーランスに移行する」というステップを選ぶ人も少なくありません。ご自身のキャリアの段階に応じて、最適な選択肢を検討してみてください。

    9. Remoguが千葉のエンジニアにできること

    Remogu(株式会社LASSIC運営)は、リモートワーク案件に特化したフリーランスエンジニア向けのジョブエージェントです。LASSICは創業当初から「日本全国の優秀なエンジニアをリモートワークで東京圏のプロジェクトに参画させる」スタイルを確立してきたパイオニアであり、その知見と案件ネットワークがRemoguのベースになっています。

    Remoguが扱う案件はすべてリモートワーク対応。フルリモート案件(約40%)とハイブリッド型案件(約60%)を合わせ、公開案件数は3,790件(うちフルリモート1,428件)にのぼります。千葉に住むエンジニアが「場所の制約」なく東京・首都圏の高単価案件に参画できる、その窓口としてRemoguは機能しています。

    【Remoguの主な特徴】
    Remoguの特徴内容
    全案件リモートワーク対応取り扱い案件はすべてリモートワーク可能(フルリモート+ハイブリッド)
    プライム(一次請け)案件が豊富運営元のLASSICはシステムインテグレーター。高単価案件にアクセスしやすい
    エンジニア目線の目利きシステム開発専門の知見でエンジニアと案件をマッチング
    夜間稼働案件も掲載副業・ダブルワークを希望するエンジニアにも対応できる案件を掲載
    営業代行サービスエンジニアに代わって案件を探し条件交渉まで代行。本業に集中できる環境を提供

    「千葉に住んでいるから、選択肢が少ない」という思い込みは、Remoguが覆します。居住地よりも、あなたのスキルが案件を引き寄せる時代へ。

    10. まとめ

    千葉に住みながら、東京の高単価案件で稼ぐ。これは今や「特別な人だけの話」ではありません。リモートワークが定着し、エンジニアという職種が場所の制約から解放された今、千葉は「最高のITワーカーの拠点」になりうる可能性を秘めています。

    【この記事のポイント】
    ポイント内容
    千葉は首都圏テレワーク高実施エリア国土交通省調査で首都圏のテレワーク実施率は全国最高水準。千葉もその恩恵を受ける
    IT職種のリモートワーク実施率は全業種トップIT・インターネット業種の実施率58%(2025年3月)。エンジニアとリモートは最も相性がいい
    月額平均報酬は約76.5万円Remogu調査(2024年度版)。居住地を問わず、スキルで報酬が決まる時代
    千葉県はDX推進に本腰252施策のDX推進戦略・デジタル支援ネットワーク・マイクロソフト連携など需要拡大
    フリーランス×リモートは準備が鍵スキルの言語化・環境整備・信頼できる窓口の3点で千葉から首都圏案件に参画できる
    正社員でリモートを目指すならRelasicも選択肢LASSIC運営のRelasicは正社員でリモートワーク就業を目指すエンジニア向け転職支援サービス

    よくある質問

    Q. 千葉に住んでいてもリモート案件は本当に取れますか?

    はい、取れます。Remoguが扱う案件はすべてリモートワーク対応であり、千葉在住かどうかは案件参画の可否に影響しません。重要なのは居住地ではなく、スキルと稼働条件です。首都圏(東京・埼玉・千葉・神奈川)はテレワーク実施率が全国最高水準(国土交通省調査)であり、千葉はその恩恵を直接受けています。

    Q. フリーランスの確定申告や税務は千葉でも大丈夫ですか?

    居住地が千葉でも、フリーランスとしての確定申告手続きは全国共通です。国税庁のe-Taxを利用すれば、千葉に住みながらオンラインで申告が完結します。帳簿の作成や経費管理は会計ソフト(freee・マネーフォワード等)での対応が一般的です。なお、税務・会計の詳細については税理士にご相談されることをお勧めします。

    Q. 千葉にエンジニアが利用できるコワーキングスペースはありますか?

    千葉市・船橋市・柏市・松戸市などの主要エリアには複数のコワーキングスペースやシェアオフィスがあります。自宅での集中が難しいときや、ハイブリッド案件で「サテライトオフィス」的に利用するケースも増えています。千葉県は「ちばデジタル支援ネットワーク」を通じてデジタル環境整備を推進しており、働く環境の選択肢は拡大傾向にあります。

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    Remoguは、株式会社LASSICが運営する、ITエンジニアに特化したフルリモートワークの案件サイト(エージェントサービス)です。90%以上の案件がフルリモート可能で、地方在住者や副業・フリーランスが、場所にとらわれず東京などの都市部の高単価案件を獲得できるのが特徴です。

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    参考資料・出典一覧

    参考資料・出典一覧

    1. 国土交通省「令和6年度テレワーク人口実態調査」(令和7年3月)

    2. パーソル総合研究所「第十回・テレワークに関する調査」(2025年8月)

    3. カオナビHRテクノロジー総研「2025年3月リモートワーク実態調査」

    4. テレリモ総研(株式会社LASSIC)「働き方と転職意識に関する調査」(2025年)

    5. Remogu「フリーランスエンジニア職種別・言語別月額報酬ランキング調査 2024年度版」

    6. 経済産業省「IT人材需給に関する調査(概要)」(令和元年4月)

    7. 厚生労働省「IT・デジタル人材の労働市場に関する研究調査事業 調査報告書」(令和6年3月)

    8. 千葉県「千葉県デジタル・トランスフォーメーション推進戦略」(公式)

    9. 千葉県「中小企業デジタル技術活用支援事業」(公式)