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    大宮から、フリーランスエンジニアになった。埼玉在住リモート案件ガイド

    朝7時。大宮駅のホームに人が溢れていた頃の話です。

    満員電車に揺られて東京のオフィスへ向かう——それが「埼玉在住エンジニア」の当たり前でした。でも今は違います。リモートワークが当たり前になった今、埼玉に住みながら東京の案件を受注し、自宅で働くエンジニアが急速に増えています。

    この記事では、埼玉在住のエンジニアがリモート案件でどれだけ稼げるか、どんなスキルが求められるか、そして自分らしいキャリアをどう設計するかを、データと現場の視点でお伝えします。

    「埼玉からリモートで働けるの?」「収入は下がらない?」という疑問に、数字で答えていきます。

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    【目次】

    埼玉×リモートワーク——「首都圏の恩恵」と「地方の暮らし」を両取りできる場所

    まず、埼玉県とリモートワークの関係を整理しましょう。

    首都圏の中でリモートワーク率が高い埼玉

    国土交通省「令和6年度テレワーク人口実態調査」(2025年3月公表)によると、雇用型テレワーカーの割合は全国平均24.6%(前年度比0.2ポイント減)となっています。一方、首都圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)では直近1年間のテレワーク実施率が27.2%と全国平均を大幅に上回り、コロナ禍以前より高い水準を維持しています。全国的には微減傾向ながら下げ止まり傾向にあり、埼玉県が属する首都圏はリモートワークの浸透度合いが全国トップクラスの地域です。

    また、パーソル総合研究所の「第9回テレワークに関する調査」(2024年8月公表)によると、IT系技術職のテレワーク実施率は上昇傾向にあり、大手企業(従業員1万人以上)でのテレワーク実施率は2024年に38.2%と2年ぶりに上昇しました。エンジニアにとって、リモートワークは特別なことではなく、標準的な働き方として定着しつつあります。

    【テレワーク実施率の概況(2024年)】
    調査区分テレワーク実施率出典
    全国(雇用型)約24.6%(前年度比0.2pt減)国土交通省 R6テレワーク人口実態調査(2025年3月)
    首都圏(東京・埼玉・千葉・神奈川)直近1年間実施率27.2%(前年度比減少傾向も全国最高水準)同上
    全国・正社員ベース22.6%パーソル総研 第9回テレワーク調査(2024年8月)
    大手企業(1万人以上)38.2%同上
    IT系技術職大手企業で増加傾向同上

    埼玉がエンジニアの「拠点」として優れている理由

    埼玉県は、エンジニアがリモートワークで活動する拠点として、いくつかの構造的な強みを持っています。

    • 東京へのアクセス:大宮・浦和・川口などから東京都心まで20〜40分圏内。対面が必要な案件でも「たまに出社」が可能。
    • 生活コストの低さ:東京23区と比較して、家賃・生活費が低水準。同じ月額報酬でも実質的な豊かさが高くなります。
    • 住環境の充実:子育て支援施策が充実した自治体が多く、育児しながらリモートワークをするエンジニアにも適した環境です。
    • DX需要の拡大:埼玉県はDX推進支援ネットワーク(県・市・経済団体など27機関が連携、2021年10月設立)を整備し、県内IT需要が年々拡大しています(出典:埼玉県DX推進支援ネットワーク公式サイト)。

    埼玉のIT市場——急拡大するDX需要と、エンジニアへの追い風

    埼玉県のDX推進体制

    2021年10月、埼玉県は国・県・市・経済団体・金融機関・支援機関の27機関が連携した「埼玉県DX推進支援ネットワーク」を立ち上げました。さいたま市・川越市・川口市・越谷市なども参画するこのネットワークは、県内中小企業のデジタル化を官民一体で支援しています(出典:埼玉県DX推進支援ネットワーク)。

    さいたま市も独自のDX推進施策を展開しており、市内企業のDX推進に向けたセミナーや補助金制度を整備しています(出典:さいたま市「デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進」)。

    このような行政主導のIT需要拡大は、エンジニアにとって地域密着型の案件獲得機会を生み出します。フリーランスエンジニアが埼玉を拠点としながら、地元企業のDX支援に携わる選択肢も広がっています。

    埼玉のフリーランス案件の実態

    編集部調べによると、2024年12月時点で埼玉県のフリーランス案件数は1,900件超が公開されており、リモートワーク案件の割合は約43%(828件)となっています。職種別では①PMO、②PM、③インフラエンジニアの順で案件数が多い状況です。

    平均月額報酬の相場は68万円(編集部調べ)となっており、高単価職種ではセキュリティコンサル(140.8万円)、コンサル(112.9万円)、ITアーキテクト(106.7万円)が上位を占めます。

    【埼玉県フリーランス案件 職種別月額単価ランキング(編集部調べ / 2024年12月)】
    順位職種平均月額単価
    1位セキュリティコンサル140.8万円
    2位コンサルタント112.9万円
    3位ITアーキテクト106.7万円
    4位SAPコンサルタント102.7万円
    5位ITコンサルタント96.2万円
    6位UI・UXデザイナー95万円
    7位SRE90万円
    8位フルスタックエンジニア90万円
    9位AIエンジニア90万円
    10位デザイナー87.9万円

    ※上記データは編集部調べ(複数求人情報サービスの掲載案件を分析・集計)。出典:各サービスの公開データをもとに編集部が集計・2024年12月時点の数値。

    リモートエンジニアの報酬相場——Remoguデータが示す「フルリモート×フリーランス」のリアル

    「リモートで働いたら収入が下がる」という不安を持つエンジニアは少なくありません。データを見てみましょう。

    Remogu調査が示す2024年の報酬水準

    リモートワーク案件特化のエンジニアマッチングサービス「Remogu(リモグ)」(株式会社LASSIC運営)が実施した「2024年度 フリーランスエンジニア月額報酬調査」では、以下の結果が明らかになっています。

    【調査概要】対象:Remoguが2023年1月〜2024年2月に受領した案件2,450件 / 月額報酬:支払い上限金額ベース(源泉所得税込み)

    【職種別月額報酬ランキング(Remogu 2024年度調査)】
    順位職種月額報酬(2024年)前回比(2022年)
    1位CTO / VPoE / テックリード約98.9万円+約5万円アップ
    4位iOSエンジニア前回9位→4位+約9.2万円(大幅アップ)
    7位Androidエンジニア前回10位→7位+約9.1万円(大幅アップ)
    全12職種平均(上位12職種の平均)約76.5万円+約3万円アップ

    出典:Remogu「2024年度最新 フリーランスエンジニア月額報酬調査

    つまり、フルリモート×フリーランスエンジニアの全職種平均月額報酬は約76.5万円。年間換算(12ヶ月稼働)では約918万円になります。埼玉を拠点にしても、東京に通勤していた頃と同等か、それ以上の報酬を得ているエンジニアが確かに存在しているのです。

    スキル・経験年数別の報酬目安

    フリーランスエンジニアの報酬は、スキルと経験年数によって大きく変わります。参考として、市場全体の傾向を以下にまとめます。

    【経験年数別・月額報酬の目安】
    経験年数の目安月額報酬の目安
    実務経験 1〜3年未満月額 30〜50万円前後
    実務経験 3〜5年(実務スキル確立)月額 50〜70万円前後
    実務経験 5年以上(専門領域あり)月額 70〜90万円前後
    マネジメント経験・上流工程対応可月額 80〜100万円超
    CTO/VPoE/テックリード相当月額 100万円超(Remogu調べ:約98.9万円)

    ※上記は市場傾向の目安であり、個人のスキル・案件内容により変動します。Remoguでは月額80万円以上の案件も豊富に取り扱っています。

    リモート案件で報酬を上げるポイント

    • 技術の幅を広げる:クラウド(AWS・GCP・Azure)、インフラ、フロントエンドの知識を持つことで参画できる案件が増えます。
    • 上流工程を経験する:要件定義・設計工程まで担当できると、PMO・ITアーキテクト級の単価帯(月額90〜100万円超)が見えてきます。
    • DX関連スキルを磨く:埼玉県内のDX需要拡大に合わせ、業務システム刷新・データ活用・AI導入支援の知見を持つエンジニアへの需要が高まっています。

    埼玉在住エンジニアがリモート案件を探す方法

    リモートワーク案件の種類を理解する

    一口に「リモート案件」と言っても、実態は3種類に分かれます。自分の希望やライフスタイルに合った選択が重要です。

    【リモートワーク案件の3タイプと埼玉在住者への適性】
    タイプ特徴埼玉在住者への適性
    フルリモート(完全在宅)自宅から参画開始。出社なし。◎ 最適。生活拠点を変えずに参画できる
    ハイブリッドリモート週○日出社+週○日在宅の組み合わせ。○ 東京まで30〜40分圏内ならストレス少
    移行型リモート参画初期は出社し、軌道に乗ったらリモートへ移行。△ 初期の通勤負荷を許容できるなら選択肢

    Remogu(リモグ)ではこの3タイプすべての案件を取り扱っており、公開案件3,790件のうちフルリモート案件は1,428件。埼玉在住のエンジニアにとって、「完全在宅で参画したい」というニーズに応えられる案件数を揃えています。

    Remoguを活用したリモート案件の探し方

    Remogu(リモグ)は、株式会社LASSICが運営するリモートワーク案件特化のエンジニアマッチングサービスです。プライム(一次請け)のシステムインテグレーターが運営母体であるため、高品質な案件を中間マージンを抑えた形で紹介できる体制が整っています。

    • リモートワーク専門:全案件がリモート対応。フルリモート・ハイブリッド・移行型の3スタイルから選べます。
    • エンジニア専門知識:コーディネーターがエンジニアの業務内容を深く理解しているため、スキルに合った案件を的確に提案。
    • 月額80万円以上の案件も豊富:高単価案件へのアクセスも可能。
    • 先回り型サポート:現在の案件が終了する前に次の案件を探し始めるため、ブランク期間が生じにくい設計です。
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    埼玉からリモートで活躍するエンジニアになるために——必要なスキルと心構え

    技術スキル:今、市場で求められているもの

    埼玉を含む首都圏のリモート案件では、特定のスキルセットへの需要が高まっています。

    【市場で求められるスキルカテゴリと市場での位置づけ】
    スキルカテゴリ具体的なスキル例市場での位置づけ
    クラウド・インフラAWS / GCP / Azure、Terraform、Docker、Kubernetes高需要・高単価。月額80〜100万円台も多い
    バックエンド開発Java、Python、Go、TypeScript、PHPボリュームゾーン。経験年数・業界知識で差がつく
    フロントエンド開発React、Vue.js、TypeScript、Next.jsDX案件・新規サービス開発で需要旺盛
    プロジェクト管理PMO、PM、要件定義・基本設計月額90万円以上も珍しくない上流ポジション
    データ・AI活用Python(機械学習)、SQL、BI基盤構築企業のDX推進ニーズで急成長中の領域
    セキュリティセキュリティ設計・監査・CSIRT支援最高単価ゾーン(月額140万円超の事例あり)

    リモートワークに必要な「自己管理力」と「コミュニケーション力」

    技術力と同等に重要なのが、リモートワーク特有のスキルです。

    • セルフマネジメント:タスクの優先順位づけ、進捗の自己報告、締め切り管理。オフィスにいないからこそ、自律的に動く姿勢が求められます。
    • 非同期コミュニケーション:SlackやNotionなどのテキストでの明確な意思表達。「わかりやすく伝える」力がリモートワーカーの評価を決めます。
    • ドキュメント作成力:設計書・議事録・仕様書を正確に書く力は、リモート環境での信頼構築に直結します。

    埼玉を拠点にした「リモート×地域密着」の働き方

    埼玉県のDX推進が加速する中、「東京の案件をリモートで受注しながら、地元埼玉のDX支援も手がける」という二刀流の働き方も現実的になってきました。

    地元企業のシステム刷新や業務改善プロジェクトに関わることで、地域社会への貢献も実感しながらキャリアを積むことができます。埼玉県産業振興公社が整備するDX支援ネットワーク(公益財団法人埼玉県産業振興公社「埼玉県DX推進支援ネットワーク」)には、フリーランスエンジニアが活躍できる機会も含まれています。

    フリーランスか、正社員か——埼玉在住エンジニアの選択肢を整理する

    フリーランスと正社員のリモートワーク比較

    「リモートで働きたい」という目標は同じでも、フリーランスと正社員では報酬・安定性・自由度が異なります。

    【フリーランス(業務委託)と正社員(リモート対応企業)の比較】
    比較項目フリーランス(業務委託)正社員(リモート対応企業)
    月収の目安月額60〜100万円(スキル次第)月収30〜60万円(経験・職種次第)
    安定性案件切れのリスクあり雇用保険・社会保障あり
    自由度案件・稼働時間を自分で選択可会社のルールに従う
    副業・複数案件掛け持ちも可能会社によって制限あり
    経費処理・節税事業経費として処理可会社側で処理
    キャリア形成自己責任でスキルを磨く会社のプロジェクトで経験を積む

    正社員でリモート転職を考えるなら「Relasic(リラシク)」

    「フリーランスはまだ不安」「安定した雇用形態でリモートワークがしたい」という方には、正社員転職という選択肢があります。

    株式会社LASSICが運営する「Relasic(リラシク)」は、リモートワーク対応の正社員求人に特化した転職支援サービスです。在宅勤務やハイブリッド勤務を前提とした企業の求人を専門的に扱っており、埼玉を拠点にしながら東京や全国の企業に正社員として参画したいエンジニアにとって選択肢となります。

    リラシクでリモートワーク正社員転職を始める

    フリーランスとしてまずリモート案件を試してみたい方はRemogu(リモグ)を、正社員でリモートワーク転職を考えている方はRelasic(リラシク)を——というように、LASSICでは目的に合わせた選択肢を提供しています。

    データで見るリモートワークのリアル——メリットとデメリット

    リモートワーカーが感じるメリット(テレリモ総研調査)

    株式会社LASSICが運営するテレリモ総研(テレワーク・リモートワーク総合研究所)が2024年4月に実施した調査(n=1,001)では、リモートワークのメリットとして以下が上位に挙げられました。

    • 「通勤でのストレスがなくなった」:63.9%(1位)
    • 「プライベート時間が充実した」:44.8%(2位)
    • 「人間関係のストレスがなくなった」:27.9%(4位)
    • 「家事や育児、介護など家の用事に時間がつくれるようになった」:24.4%(5位)

    出典:テレリモ総研「【2024年度版】テレワークのメリット・デメリットとは?」(2024年4月実施、n=1,001)

    「出社回帰」の流れと、フリーランスの強み

    2022年以降、一部の大企業でオフィス回帰の動きが報告されています。パーソル総合研究所の調査(2024年)によると、全国の正社員テレワーク実施率は22.6%で推移しており、大きな変化はありません。

    重要なのは、フリーランスエンジニアにとって「リモートワークが義務化される心配がない」点です。フリーランスとして業務委託契約を結ぶ場合、働く場所(フルリモート・ハイブリッドなど)は契約条件として明示されるため、「気づいたら出社必須になっていた」というリスクを避けられます。

    国土交通省「令和5年度テレワーク人口実態調査」(2024年3月公表)によると、直近1年間にテレワークを実施している人のうち約85%が今後のテレワーク継続意向を示しています。また、パーソル総合研究所「第9回テレワークに関する調査」(2024年8月)では、テレワーク実施者の継続希望率が80.9%に上ります。フリーランスとして「リモートワーク案件のみを選ぶ」という選択が、長期的な働き方の自由を守ることにつながります。

    まとめ——埼玉からリモートで、新しいキャリアを始めよう

    ・埼玉県は首都圏として東京案件へのアクセスが良く、生活コストも都内より低いため、リモートワーカーにとって理想的な拠点です。

    ・Remoguの2024年調査では、フリーランスエンジニアの全職種平均月額報酬は約76.5万円。リモートで働いても報酬は下がるどころか上昇傾向にあります。

    ・埼玉県はDX推進支援ネットワーク(27機関連携)を整備中。地元案件の需要も拡大しており、地域密着型の働き方も選択肢の一つです。

    ・リモート案件を探す際は、リモートワーク専門マッチングサービス「Remogu(リモグ)」の活用が有効です(公開案件3,790件、フルリモート1,428件)。

    ・正社員でリモート転職を考えるなら「Relasic(リラシク)」も参考にしてみてください。

    ・フリーランスとしてのリモートワークは、出社回帰の波に左右されない「自分でコントロールできる働き方」です。

    埼玉に住みながら、東京のプロジェクトにリモートで携わる。そして空いた時間を、家族や自分の好きなことに使う。それが「埼玉×リモートエンジニア」という生き方の実態です。

    まずは自分のスキルと報酬の市場価値を確認することから始めてみましょう。

    Remogu(リモグ)でリモートワーク案件を探す

    Remoguは、株式会社LASSICが運営する、ITエンジニアに特化したフルリモートワークの案件サイト(エージェントサービス)です。90%以上の案件がフルリモート可能で、地方在住者や副業・フリーランスが、場所にとらわれず東京などの都市部の高単価案件を獲得できるのが特徴です。

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    ※正社員でリモートワーク転職をお考えの方は、Relasic(リラシク)もぜひご覧ください。株式会社LASSICが運営するリモートワーク対応の正社員転職支援サービスです。

    ◆ この記事のポイント(サマリー)

    • ・埼玉を拠点とするフリーランスエンジニアは、リモート案件を活用することで都内並みの報酬を獲得できます。
    • ・Remoguの2024年調査によると、フリーランスエンジニアの全職種平均月額報酬は約76.5万円(2022年比+約3万円)。
    • ・埼玉県は首都圏として東京のリモート案件にアクセスしやすく、生活コストは都内より低いため「報酬÷生活費」の実質的な豊かさは都内勤務より高くなる可能性があります。
    • ・埼玉県はDX推進支援ネットワーク(27機関連携)を整備し、IT需要が拡大中。地元案件とリモート案件を組み合わせた稼ぎ方も現実的です。
    • ・リモート案件を探すなら、リモートワーク専門のマッチングサービス「Remogu(リモグ)」の活用が有効です。
    • ・正社員としてリモートワーク転職を検討するなら、同じくLASSICが運営する「Relasic(リラシク)」も選択肢として挙げられます。

    出典一覧

    1. 国土交通省「令和6年度テレワーク人口実態調査(調査結果)」2025年3月

    2. パーソル総合研究所「第9回テレワークに関する調査(2024年7月)」2024年8月

    3. Remogu「2024年度最新 フリーランスエンジニア月額報酬調査」(2023年1月〜2024年2月実施、n=2,450件)

    4. テレリモ総研「【2024年度版】テレワークのメリット・デメリットとは?」(2024年4月実施、n=1,001)

    5. 国土交通省「令和5年度テレワーク人口実態調査(調査結果)」2024年3月

    6. 埼玉県DX推進支援ネットワーク公式サイト

    7. 公益財団法人埼玉県産業振興公社「埼玉県DX推進支援ネットワーク」

    8. さいたま市「デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進」